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その物件、築年数や見た目だけで判断していませんか?
住宅判断は、御社の売却・活用・提案業務にきっと役立ちます。​

売却相談を受けた段階で建物の状態を確認しておけば、買主様から問い合わせを受ける前に、建物の状態や必要な修繕について説明できる材料を揃えられます。

真HMSでは、国土交通省講習修了の既存住宅状況調査技術者として、補助金対象となる既存住宅状況調査(ホームインスペクション)を実施しています。その調査結果をもとに、住宅判断として売却・購入・活用方法まで整理します。
不動産会社向けに、解体予定の古家を住宅判断によって建物付き売却・賃貸活用・修繕再生・買取再生へ広げる真HMSのサービス案内バナー
住宅判断を取り入れることで、御社の提案力と物件活用の可能性はさらに広がります。

補助金対象の既存住宅状況調査です

  • 国土交通省の補助金対象

  • 調査5万円・修繕15万円(対象条件あり)

  • 中古住宅流通を後押しする制度​

詳しくはこちら👇

補助金対応の既存住宅状況調査について案内する真HMSのお知らせバナー

​成果物は👇こちらをご覧ください。

実際にお渡ししている既存住宅状況調査報告書のサンプル。写真付き報告書の内容や見やすさを確認でき、中長期修繕計画は売主・買主・不動産会社など用途や目的に合わせて分かりやすく整理して作成します。

中長期修繕計画は一律ではありません。
御社が誰に、何を伝えたいのかに合わせて、分かりやすい書き方へ整えます。

売主様へ
​投資家様へ
​買主様へ
​社内共有様に
用途や目的に合わせてご提案します。

​こんなタイミングでご相談ください。

不動産会社が真HMSへ相談するタイミングをまとめた図解。売却相談、中古住宅購入前、相続・空き家、リフォーム前など、住宅判断を依頼する場面と目的を紹介しています。
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​方針が決まってからではなく、まだ選べる段階でご相談ください。

不動産会社向けに、LINE相談・図面や物件情報の共有・見積もり・申込みと日程調整・現地調査と報告書作成・原則Zoomでの報告まで、既存住宅状況調査の依頼手順を6段階で示した図解

木造住宅の判断に迷う物件がございましたら、ぜひ真HMSへご相談ください。

建物の状態を正しく確認し、判断材料を整理することで、御社の提案力と説明力を支えます。
御社の提案の幅を広げ、売主様・買主様への説明や、安心できる取引を支えます。

古家付き土地、中古住宅、相続した実家、空き家など、
判断に迷う物件がございましたら、まずはLINEでご相談ください。

図面や販売資料、物件写真などを確認しながら、
既存住宅状況調査がどのように活用できるか、一緒に整理いたします。

既存住宅状況調査の内容を詳しく見る
調査範囲・調査方法・住宅判断との違いをご案内しています。

既存住宅状況調査(ホームインスペクション)の調査内容、住宅判断との違い、調査範囲や報告内容について詳しく案内するページへのリンクバナー既存住宅状況調査(ホームインスペクション)の調査内容、住宅判断との違い、調査範囲や報告内容について詳しく案内するページへのリンクバナー

既存住宅状況調査だけでなく、有料相談・工事見積もり・修繕工事など、真HMSへ依頼できるメニューと料金をご確認いただけます。

既存住宅状況調査の料金に加え、有料相談、工事見積もり、修繕工事、オプションなど真HMSへ依頼できるサービスメニューと料金を案内するページへのリンクバナー
大府市・名古屋市周辺の木造住宅について真HMSにLINEで無料相談できる案内バナー

※LINEでのご相談・写真送信・お申込みをいただいた場合は、LINEご相談利用規約にご同意いただいたものとして対応させていただきます。​LINE相談のご案内 【利用規約はこちら】

よくある質問Q&A

Q1. 不動産会社から直接、既存住宅状況調査を依頼できますか?

はい。不動産会社様から直接ご依頼いただけます。
売却前、購入前、相続住宅、空き家など、物件の目的に合わせて調査内容をご案内します。

 

Q2. まだ調査を依頼するか決まっていなくても相談できますか?

はい。まずはLINEでご相談ください。
図面、販売資料、物件所在地などを確認し、既存住宅状況調査が必要かどうかから一緒に整理します。

 

Q3. 売主様・買主様のどちらからでも依頼できますか?

はい。売主様、買主様、不動産会社様のいずれからでもご依頼いただけます。
ただし、調査は特定の立場に有利な結論を出すものではなく、建物の状態を確認して判断材料を整理するものです。

 

Q4. 古い木造住宅でも調査できますか?

はい。築年数だけを理由にお断りすることはありません。
木造住宅専門として、建物の構造、劣化状況、雨漏り、床の傾きなどを確認し、残す・直す・売る・貸す・壊すための判断材料を整理します。

 

Q5. 図面がない物件でも依頼できますか?

ご相談いただけます。
図面がない場合は、建物条件に応じて簡易平面図の採寸・作成が必要になることがあります。必要な場合は事前に費用をご案内します。

 

Q6. 調査報告書は売主様や買主様への説明に使えますか?

はい。写真付きの既存住宅状況調査報告書をお渡しします。
中長期修繕計画は一律ではなく、御社が誰に、何を伝えたいのかに合わせて、分かりやすい書き方へ整えます。

 

Q7. 調査後に修繕や工事が必要になった場合も相談できますか?

はい。必要な工事の整理、見積もり、施工まで対応できます。
ただし、調査結果を理由に工事を無理に勧めることはありません。短期対応・中長期対応・工事不要に分けて整理します。

 

Q8. 調査結果はどのように報告されますか?

原則Zoomでご報告します。
報告書を画面共有しながら、建物の状態、不具合、修繕の優先順位、今後の判断材料をご説明します。


 

Q9. 対応エリアはどこですか?

名古屋市緑区を中心に、片道30km程度を目安に対応しています。
30kmを超える場合も、内容に応じて対応可能です。交通費が必要な場合は事前にご案内します。

Q10. 真HMSが行うインスペクションは、補助金対象の既存住宅状況調査ですか?

A. はい。

真HMSが実施する木造住宅のインスペクションは、国土交通省の講習を修了した既存住宅状況調査技術者として行う既存住宅状況調査です。

補助金制度の対象となる場合もありますので、ご利用条件についてはお気軽にご相談ください。

Q11. 修繕工事だけでもお願いできますか?

A. はい。修繕工事のみのご依頼にも対応しております。

真HMSは既存住宅状況調査だけでなく、必要な修繕工事やリフォームのご相談・施工にも対応しています。

ただし、建物の状態や工事内容によっては、まず建物の状態を確認した方がよい場合もあります。

その際は、お客様のご希望やご予算を伺いながら、調査が必要かどうかも含めてご提案いたします。

Q12. 既存住宅状況調査(ホームインスペクション)と住宅診断は違いますか?

A. 一般的には、ホームインスペクション(住宅診断)と呼ばれることが多いですが、真HMSでは国土交通省の基準に基づく「既存住宅状況調査」を実施しています。

そのうえで、建物の状態を確認するだけで終わらせず、ご希望・ご予算・今後の活用方法まで踏まえて判断材料を整理する「住宅判断」まで対応しています。

Q13.どのタイミングで相談するのがよいですか?

​A.売却相談を受けた段階や、販売を始める前のご相談がおすすめです。
買主様から問い合わせが入る前に建物の状態や必要な修繕を整理しておくことで、最初のご案内から説明材料を持って対応できます。

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