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その工事本当に必要ですか?​
~リフォームの前にやるべきこと~

​・R8.3.25.(水)
雨漏り修理は1回で直るとは限りません
原因調査と住宅診断が大切な理由

雨漏りが起きると、多くの方がこう考えます。

👉「早く直さないといけない」
👉「すぐ修理しないと危ない」

もちろん放置はよくありません。
ただし、ここで一度立ち止まってください。

👉 室内に出ている水跡は
“原因”ではなく“結果”です。

👉その工事、本当に必要ですか?

■雨漏り修理は1回で直るとは限りません

実際の現場では、
1回の修理で完全に止まらないケースもあります。

理由👇

・侵入口が1か所とは限らない
・原因と症状の位置が違う
・複数の要因が重なっている
・一時的に止まっても再発する

👉つまり👇

🔥 やみくもに直しても解決しないことがある

■見えている場所だけでは判断できません

室内の雨染みはあくまで結果です。

原因は👇

・屋根
・外壁
・サッシまわり
・防水
・シーリング
・取り合い部分

👉別の場所にあることが多い

👉だからこそ👇

🔥 見た目だけで判断しないことが重要です

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■リフォームの前にやるべきこと

一番避けたいのは👇

👉「たぶんここだろう」で工事すること

この判断ミスが👇

・直らない
・再工事
・費用増加
・ストレス増大

につながります。

👉だから結論👇

🔥 修理の前に、状態を正しく把握する

■既存住宅状況調査とは?

雨漏りこそ👇

👉 既存住宅状況調査(住宅診断・ホームインスペクション)

これは👇

🔥 壊す前に判断するための調査

👉原因を特定することで

・やるべき工事
・やらなくていい工事

が明確になります。

■真HMSの考え方

真HMSでは👇

👉「どこを直すか」ではなく
👉「どこが原因か」

この順番で判断します。

👉現役大工×建築士として

👉現場目線で原因を見ます

👉特に雨漏りのように

🔥 原因と症状がズレる不具合ほど判断が重要です

■Q&A

Q. 雨漏りしたらすぐ修理すべき?

A. 一概には言えません。

まず原因の特定が先です。

👉原因を特定せずに修理すると👇

・再発
・追加工事
・費用増加

につながる可能性があります。

■まとめ

👉雨漏り修理は1回で直るとは限らない
👉見えている場所だけでは判断できない
👉最初の判断で結果が変わる

👉だからこそ👇

🔥 工事の前に判断が必要です
👉リフォームの前にやるべきことは
「👉既存住宅状況調査(住宅診断・ホームインスペクション)は
壊す前に判断するための調査です。工事」ではなく「判断」です。


👉真HMSは
**「工事の前に判断する」**専門です


■まずはLINEでご相談ください

外壁や住宅の状態は
👉写真だけでもある程度判断できます
👉「これ直した方がいいですか?」だけでOKです
👉無理に工事を勧めることはありません
👉必要かどうかをしっかり判断します

👉【LINEで相談する】
https://line.me/R/ti/p/@tjp2197j

その判断、プロに任せませんか?

■こんな方はご相談ください

このまま放置していいか分からない

業者に言われた内容が正しいか不安

どこまでやるべきか判断したい

👉すべて
「工事の前に判断」で解決できます

■対応エリア

大府市・名古屋市を中心に愛知県全域対応

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住まいに関する考え方や事例を、noteでも発信しています

その工事、本当に必要ですか?
リフォームの前にやるべきこと。

壊す前に判断するための調査です。

現役大工でもある建築士が判断します。

対応エリア
愛知県大府市を拠点に、名古屋市緑区・東海市・豊明市・知多エリア全域
(東浦町・阿久比町・半田市など)の木造住宅に対応しています。

真HMS

真二級建築士事務所 愛知県知事登録(ろー7)第7799号

名古屋市緑区大高町字坊主山4番地の59

TEL: 052-770-1505

加入団体

・AJHIA一般社団法人 全日本ハウスインスペクター協会 ・大府商工会議所 ・大府商工会議所青年部 ・名古屋商工会議所

真HMSは地域貢献事業にも参加させて頂いております。

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